ドライブ

トヨタに点検に来たあとドライブへ。

道の駅たまつくりに来ました!

霞ヶ浦の湖岸はのんびりしていて

気持ちいい〜

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人権問題からは疑わしきは罰せず、やけど社会安全の観点からは容疑者全員医療現場から排除してほしい

40人程の疑わしき医師・看護師のライセンス取り上げるべきやと思う

大口病院事件、遺族「自首を」

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【GEPR】中国が世界のEVを制覇する

http://agora-web.jp/archives/2028483-2.html

アゴラ/池田 信夫 2017年09月23日 16:30

独自規格の寡占をもって力となしたSONYとの比較構図とも似ている?いやPC/ATへのすみやかな移行を妨げたNECと?(笑)何れにしろ「アナグマ寡占」のままでは駄目よという叱咤激励^^;

JBpressの私の記事を「中国語に訳したい」という問い合わせが来た。中国は内燃機関で日本に勝てないことは明らかなので、EVで勝負しようとしているのだ。それは1980年代に日本に負けたインテルなどの半導体メーカーが取ったのと同じ戦略である。

一部の経営学者は、日本の自動車メーカーは「すり合わせ」に絶対優位があるというが、それは中国に勝つ必要条件でも十分条件でもない。およそあらゆる部門で日本の製造業は中国に対して絶対優位だが、低賃金の労働力が大量にある中国は、構造が単純で技術的に低レベルのEVに比較優位があるので、世界に輸出できるのだ。

IEAによると、上の図のように中国は2016年に33万6000台の電気自動車(BEV+PHEV)を生産し、アメリカを抜いて世界のトップになった。OEMを含めて、世界のEVの40%以上を中国が生産している。特に電池だけで動くBEVの生産に特化し、その累計台数はハイブリッド(PHEV)の2倍を超える。

とはいえ、EVの市場はまだ自動車全体の1%程度である。「2030年までに内燃機関を禁止する」という中国政府の方針は非現実的だが、まったく的外れともいえない。Bloombergなど多くの調査で、2030年代にEVの生産台数が内燃機関を上回ると予想されている。そのシェアも、次の図のように中国がトップだ。

これは自動車産業だけではなく、日本経済全体にとってかなり深刻な問題である。EVの弱点は航続距離が短く、充電時間が長いことだが、これは充電器をたくさん置けば解決する。90年代のインターネットも「遅い」とか「つながらない」とかいわれたが、ルータを増やして解決し、それによって端末が増えればルータも増える…というループに入った。

インターネットの場合はTCP/IPという国際標準があったが、EVにはまだない。欧米の市場ではテスラがデファクト標準を取ろうとしているが、もっと大きな脅威は中国である。Economistによると、中国政府は今年だけで80万台の充電器を全国に設置するという。中国の充電コネクタは独自規格(GB/T 20234)で統一されているので、これが「中国標準」になることは確実だ。

問題はそこから先である。携帯電話でも中国は独自標準だが、それは大した問題ではない。すでにITU標準が確立しているからだ。しかしこれから大きく伸びるEVでは、世界市場の1/3を占める中国がデファクト標準を取るおそれがある。特にOEMで出す車が中国規格になると、「欧米ブランドの中国車」が世界を制覇する可能性もある。

日本は「チャデモ」という規格を提案しているが、充電器はわずか1万5000台。このままでは、ガラパゴス規格になるおそれが強い。私は20年前に「電話網に固執しないでIPをサポートすべきだ」とNTTに提案したが、彼らは「素人が何をいうか」と怒り、ガラパゴス規格の日本型ISDN固執した。

その最大の理由は、「NTTファミリー」のバリューチェーンを壊すからだった。日本のADSLガラパゴス規格だったが、それを壊したのは2001年に通信業界に乱入したソフトバンクだった。最終的に「ヤフーBB」が黒字になったかどうかは疑問だが、それはNTTとファミリー企業の「ガラパゴスの楽園」を破壊したのだ。

今の自動車業界は、1990年代後半の通信業界のような感じだ。トヨタは系列のバリューチェーンを破壊できず、そのトヨタの空気を読んで政府も消極的だ。マスコミも大スポンサーの機嫌をそこねたくないので、EVにはふれない。当時との違いは、大手メーカーである日産が「リーフ」で世界のトップメーカーになっていることだ。

しかしソフトバンクは、独力でのし上がったわけではない。孫正義社長は郵政省に乗り込んで電話回線を開放させ、ソフトバンクの海外標準を日本でも認めさせたのだ。EVもネットワーク産業であり、世界標準を制したメーカーが世界を制する。その闘いは始まったばかりであり、今ならまだ遅くない。

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この冬はこれで♪

 寒い時に家で着る「着る毛布」

 ここ数年、あちこちのお店で捜しましたが、気に入ったものがありませんでした。

 どれもガウンのようで、人前には出られません。

 ルームウエア以上外出着以下の、軽ゥーい、軽ゥーい、空気のような着る毛布が欲しい。

 あったんですねえ、ネットで捜したら。

 おまけに安い!税・送料込みで、2,280円。♪ 

 

 今年の冬はこればっかり着ようと思います。

 

 その着る毛布の詳細は↓

https://store.shopping.yahoo.co.jp/livingday/liv13338.html?sc_e=afvc_shp_2108132

 あ、この店のまわし者でもないし、宣伝料ももらってません(欲しいけど)(^┰^)

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HURRY GO ROUND【歌ってみた】【hide withSpread Beaver】 を YouTube で見る

モナ男とか今井えり子ちゃんとかと一緒に性の開放を訴えたらエエ

支持者には握手代りに一発とかな

民進離党の山尾氏、地元入り 議員向け説明会は取りやめ

(朝日新聞デジタル - 09月22日 15:17)

パターソン

「パターソン」

9/19、シアターキノにて。

アメリカ、ニユージャージー州パターソンという街に住む、パターソンという名前の男の日常を描いた映画です

パターソンは、街の路線バスの運転手。可愛い奥さんと二人暮らし。日々の暮らしの中、ふと沸き上がってくるポエムを秘密のノートに書き溜めている。それが、画面上に語りと共に文字となって写される。

奥さんと二人、ベッドにいるところの真上からのショットで始まり、だいたい6時頃、アラームも鳴らないのに目覚めると腕時計を見て腕に付け、奥さんにキス。一人で簡単な朝食を食べ、仕事場へ。出発前にも詩を書き、同僚と挨拶を交わす。走り出すバスのウィンドウには街の風景が写り込む・・・・。どのシーンも、絵になるセンスの良さ素敵愛妻弁当を食べる場所も、帰宅後の犬の散歩も、毎晩立ち寄るバーも、ずっと変わらない。いつも落ち着いていて優しくて大人なパターソンがとっても良い芸術的センスのある陽気で行動的な奥さんも最高飼い犬のマーヴィンがまた可愛い

一週間の平穏な日々にときどき起きる小さな事件。それだけのストーリーが、堪らなく愛しい宝物のような作品でした〜自分の人生も違って見えてくるような、すべてに感謝したくなるような、癒しのムービー

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